最初、語学留学って普通の留学と何が違うのかって考えて、普通のは、語学以外でも・・それこそ英文学とか、世界史とか、外国に関することを学ぶために行くんであって、語学に重点を置く、語学を学んでいる人が行くのが語学留学かナーと思ってたんですよ。実際、語学留学については当たらずとも遠からずってところで(遠かったらすみません)、いわゆるネイティブスピーカーを学びにいくって言うと解りやすいですかね?語学じゃなくて、言葉そのものを学びに行く。あと、学生さんに限らないんですね。いやまあ留学自体も誰でもいいと思うんですけど(もちろん規定条件に合致するとかは前提で)、簡単にいけるっていうところもまたポイントなんですね。あと、その言語を学ぶレベルも調整できる。ちょっとできればいいというところから、TOEIC高得点目標までいろいろあるみたいです。誰でも簡単にっていうところで、その期間もまちまちで、最短で1週間から、普通の留学のように数ヶ月っていうパターンもあります。また、そのための学校の入学に関しては、入学基準は特に設けられていないようです。まぁ学ぶために入るので、基準があったら変ですけど。費用に関しては学校によって結構差があるらしいです。調べるときは、そこは重要ポイントですね。